コンビニの24時間営業の限界のニュースを見て

コンビニ業界のどうやら悲鳴を上げているようです。コンビニの醍醐味とは24時間営業という所だと思います。しかし、消費者から見れば24時間営業のお店があるということろに、安心感があるのではないかと思います。特に田舎へ行くと、明かりと言えば街灯や信号しかないけど、コンビニがあると夜のドライバーさんたちも安心して運転できると言うお話を聞いたことがあります。そして、何もない所で急にトイレに行きたくなった時には、コンビニがあることで有難さがまた増してきます。この今コンビニが悲鳴をあげるということは、深夜のバイトが見つからないということらしいです。また、売り上げに対して人件費の削減をしたいという事なのかもしれません。昔私もバイトしたことがありますが、確かに深夜のシフトに入る人が見つからなくて、オーナーが自らシフトに入ってたことがありました。接客と言うよりは、雑誌の搬入や商品の検品など雑用が多いと聞いています。私も24時間じゃなくてもいい気がします。http://www.fonfix.co/