隣席のアパートの男子と一緒に種まきをしたときの言葉

私の民家は、我が家のはじめ階層だ。嬉しいことにお隣さんともはなはだ仲良くさせてもらっています。隣席にいる男子は、面持ちもかなり可愛いのですが性質も児童らしくて望ましいのです。ある日身がいちごのタネを買ってきたので、みずから種まきをしていると隣席から男子がでてきて「なにしてるの」と訊くのです。種まきだよというと、一緒にまきたいと言うので一緒にまくことにしました。いちごが見込めるよと話すと、じゃあできたら教えてね。私はトマトを育てているから交換しようねと言ってくれました。男子の為にも、いちごをきっちり育てあげお嫁にださないとと思いました。となりの男子は依然として幼稚園に通っている階層なのに、交換しようと言えてしっかりしているなと感心してしまいました。わが子は依然1歳なのですが、となりの子供のように手厚く敢然としたこに育ってほしいなと感じた日帰りでした。ちなみに、毎日いちごの鉢には、話しかけて水をあげているので、主人がそれを目撃したときにダサイよと言われてしまいました。主人には強要いちごはあげないと誓ったのでした。市販で売ってる酵素ドリンク