犬贔屓派?猫贔屓派?

最近テレビジョンでそれほど特集を組まれてるのを見る。ネコ博士派かイヌ博士派か。私はちっちゃいときに近所に大きなイヌを飼ってるマイホームがあってそちらのマイホームの前文を受かるたびに吠えて現れるその大きなイヌが怖くて怖くてイヌが嫌いでした。しかし2階級前に父母がイヌを養うようになってからいざ力添えをしてみると、昔の怖かった思惑がどっかへいってしまったぐらいに可愛くて仕方ないだ。イヌの牙も鋭くて当たる場合なんて絶対にできなかったのに家で飼ってるイヌの口の中には平気でこぶしを入れれるし噛まれても仕方ないかで終わってしまう。身近に触れ合ってるだけでここまでもくろみが転じるなんて自分でもびっくりしてます。今日はネコと一緒に過ごす一生が始まって私は特にイヌ派だと思ってたのにネコも素晴らしいことに気付いてしまった。イヌのように全力で甘えて現れるのとは景色類に適度な距離を保ちつつも甘えて現れるネコ。それはそれで望ましい!というため私はとも好きです。http://www.miaa.biz/

息子の一言にハッとさせられた今朝の出来事

私には現在年中の息子がいます。

最近、息子はことわざに興味を持っていて、ことわざカルタをして遊んだり、ことわざカレンダーを貼ったりしているのですが。
その息子を今朝、幼稚園のバス停まで送りに行った時の出来事です。

桜の木があり、その桜の木の思い出を息子に話したんです。
“この桜の木はね、ママにとってあなたとの思い出の木なの。あなたがお腹の中にいるとき、お散歩しながらいつも「いつ咲くのかな」って待っていたんだけど、なかなか咲かなくて。そして、あなたを産んで退院して帰ってきたら、この桜が満開になっていてね。とってもきれいで。だからこの桜の木は、あなたが産まれたときの大切な思い出なんだよ”と。

それを聞いた息子私に言ったんです。
「“初心わするべからず”だね!」と。

息子にしてみたら、何気ない一言で、特に深い意味もなく、覚えていたことわざを使ってみただけなのでしょうけど、忙しい日々の中で、息子が産まれた日のことなんてすっかり忘れて、毎日怒ってばかり。
うるさいから早く幼稚園行けばいいのに…なんておもっていたりして。

とてもハッとさせられる一言でした。マイナチュレ 最安